今回は、用意していた畝に野菜の種、2種類を蒔いた。
まずは、ニンジン。

畝に溝を2本掘って

ニンジンの種は、こんな感じ。

見えにくいけど、溝にまんべんなく種を蒔く。

そして、『ふるい』を使って、土をかぶせる。
次は、大根。

大根の場合は、数十センチ間隔で穴を掘って。

この種は、青色なので、はっきりとわかる。
真ん中あたりに、残った種をしまおうとして、誤って落としてしまった。

拾い集めても、この程度なら、まあ良いか。
その後、周りの土を手でかぶせて終わり。

このあと、水をたっぷりと撒いて、作業は終了。
さて、芽が出てくるのは、いつ頃になるだろう。