笑顔な毎日123

     趣味の充実と生活の工夫について

邪魔な枝を伐採してしまう

以前から気になっていた邪魔な枝がある。

これは、紅カナメの木の間に生えた名前はよく分からない木の枝である。

角度を変えてみると、

これを放置しておくと、どんどん大きく生長して、巨大な木になってしまう。

その重さに耐えかねて、地面がめくれ上がってしまうほどである。

 

以前、あまりにも大きくなりすぎたので、一度伐採していたのであるが、また枝が伸びてきていた。

 

今回は、この枝の伐採をする。

このノコギリで切り倒すのだ。

まずは、片方からノコギリを入れる。

 

半分ほど切ったところで、

反対側から切る。

すると、

自らの重さで、ボキンと下に折れた。

 

切り倒した枝

 

そして、紅カナメを下から眺めると

このように、すっきりとした。

 

遠くから眺めた様子

紅カナメ自体もそうとう大きくなってしまっているが、これ以上はもう大きくならない?くらいにまでなってしまっているので、、、

放置である。